家庭菜園

家庭菜園 1か月経過

今年の家庭菜園を初めてから1か月が過ぎました。北海道は寒くて曇った日が続いたので、生育はスロースタートですね。なんとか枯れずに育ってはいますが、収穫は良くありません。来月の生育に期待しましょう。
RA4M1 Nano.

「RA4M1 テストボードなの。」4 配線は手動が一番

「RA4M1 テストボードなの。」作成プロジェクト第4弾です。前回は、自動配線(オートルータ)機能を使いましたが、このサイズの小さなボードでは自動で配線するのは無理でした。仕方がないので、人間の出番です。手動なら配線を完成できました。
3Dプリンタ

自宅リフローを楽しもう

今回の記事は、今まで色々試してきた「自宅リフロー」を目に見える形で検証し、手順をまとめる目的で書きました。そのまま試すのは大変かもしれませんが、リフロー自体はすごく簡単に出来ます。この手順が「リフロー食わず嫌い」の方の参考になればうれしいです。
電池交換

LCRメータ(DE-5000)の電池交換(006P)

電池交換の2回目は、秋月電子で購入した「LCRメータ」の DE-5000 です。使用電池は「006P」型で、いわゆる 9 V 電池です。電池交換はカンタンなので、「006P」型電池の種類やDE-5000の追加機能・制御ソフトも記載しました。
Arduinoでオシロスコープを組み立て

「OLEDオシロスコープ」のノイズを何とかしたい(番外編)

「OLEDオシロスコープ」製作記事は前回で最終回のはずでした。しかし、V402 のみは、見た目のノイズが消えていませんでした。今回は、作者からのコメントを頂いたので、最後のノイズ対策を記事にします。(これで本当の最終回です。)
3Dプリンタ

「I2Cスキャナ」のケースを作る

これまでに「I2C スキャナ」を組み立て、OLED の表示不良を改善しました。今回は、市販ケースと 3D プリンタで作ったケースを組み合わせ、「I2C スキャナ」専用ケースを作ります。専用ケースなので、部品をはめ込むだけで完成です。
Arduinoでオシロスコープを組み立て

「OLEDオシロスコープ」のノイズを何とかしたい(後編)

「OLEDオシロスコープ」製作記事の最終回です。今回の改造したオーダー基板で、色々な対策を行っていたノイズ対策が解決しました。今回の記事は長文ですが、3種類の「OLED オシロスコープ」の製作記事になっています。
電池交換

家の鍵の電池交換(CR2032)

色々な「家電」も電池が切れればタダの箱です。そこで、電池交換の方法と使用する電池の種類・破棄方法などを忘備録として残しておきます。電池が切れた順に記事にしますが、初回は家の鍵の電池交換です。
部品の整理

扉も収納に使ってみる(小型電動工具の収納)

収納シリーズの第4弾です。今までは部品の収納をしていましたが、今回から、良く使う工具類の収納をします。一番使い勝手が良いのは、ガレージのように壁に工具を配置する方法ですが、普通の部屋でそれは出来ないので壁面書庫の扉の裏側に収納します。
丸のこの製作

プロクソンの「丸のこ」を作ろう

プリント基板をオーダーすることが増えたので、基板を切断することが多くなりました。毎回、手動のノコギリで切断するのは大変なので対策を考えていました。すると、都合よく入手できた「ジャンク部品」で丸のこを製作出来ました。