製作

HAL9000の製作

HAL9000 の製作 その5(レンズ部)

HAL9000 製作記の5回目です。今回は、HAL の眼となるレンズ部を作ります。材料は、アイスの蓋、レジン、バキュームフォーム、ダイソーなどのドームケースと本物のレンズを試してみました。
HAL9000の製作

HAL9000 の製作 その4(本体)

HAL9000 製作記の4回目です。今回は、HAL のボディ部分を作ります。本物のボディは 3mm 厚の金属製ですが、今回の試作品は木材です。
HAL9000の製作

HAL9000 の製作 その3(再開)

HAL9000 製作を再開します。前回作ったものは、本物の HAL とサイズが違っていたので修正します。また、センサ・ライトの回路を流用して HAL9000 を制御していたのを、ちゃんとプログラムで制御します。(スピーカグリルの形と色も修正します。)
Arduino

スタートレックのコミュニケータを作る 10(音声再生等)

スタートレック(TOS)で主人公たちが愛用している通信機、コミュニケータを作る企画の10回目です。今回でコミュニケータが完成しました。おまけ機能として、転送ギミックと「妄想起動画面」付きです。動画を YouTube にアップしました。
Arduino

スタートレックのコミュニケータを作る 9(SD 読込み)

スタートレック(TOS)で主人公たちが愛用している通信機、コミュニケータを作る企画の9回目です。今回は、SD カードの画像を読み込んで、表示が高速な LovyanGFX を使って、コミュニケータの「グルグル」を再現できました。
Arduino

スタートレックのコミュニケータを作る 8(TFT 表示)

スタートレック(TOS)で主人公たちが愛用している通信機、コミュニケータを作る企画の8回目です。特徴的なグルグルをディスプレイで再現するために、TFT 画面に好きな画像を表示する準備をします。まずは、超高速で簡単に画像表示が出来る LovyanGFX を使ってみました。
スタートレックのコミュニケータを製作

スタートレックのコミュニケータを作る 7(回路編)

スタートレック(TOS)で主人公たちが愛用している通信機、コミュニケータを作る企画の7回目です。前回までで3Dプリンタを使って本体部分は完成しました。今回は内蔵する電子回路を製作しました。特徴的なグルグルは丸形TFT画面で再現しました。
スタートレックのコミュニケータを製作

スタートレックのコミュニケータを作る 6(ボディ編)

スタートレック(TOS)で主人公たちが愛用している通信機、コミュニケータを作る企画の6回目です。HeroComm さんの情報を元にボディ部分を 3D プリンタで出力して組み立てます。オリジナルと違い外装は合皮製でしっとり手になじみます。
スタートレックのコミュニケータを製作

スタートレックのコミュニケータを作る 5(リング編)

スタートレック(TOS)で主人公たちが愛用している通信機、コミュニケータを作る企画の5回目です。今回は、HeroComm さんの情報で、グルグル回るリング部を設計して 3D プリンタで出力します。なお、今回製作するリング部は TFT でモアレを再現します。
スタートレックのコミュニケータを製作

スタートレックのコミュニケータを作る 4(パネル編)

スタートレック(TOS)で主人公のカーク船長たちが愛用している通信機、コミュニケータを作る企画の4回目です。今回は、HeroComm さんの情報を参考にして、コントロール・パネルなどの小部品を作りました。これでコミュニケータを構成する部品の準備がきました。