Arduino

HAL9000の製作

HAL9000 の製作 その7(魚眼レンズの試作)

HAL9000 製作記の7回目です。今回は、3D 造形サービス業者にオーダーした「魚眼レンズ」を借り組み立てしました。今までレジンやバキュームフォーム、球状のプラ部品など色々と試してみましたが、一番映画の HAL に近い見た目になりました。
HAL9000の製作

HAL9000 の製作 その6(レンズのオーダー)

HAL9000 製作記の6回目です。今回は、自宅の 3D プリンタでは製造できない HAL のレンズを造形サービス業者にオーダーしてみました。さすが専門業者です。本物のレンズのような出来上がりに大満足です。
HAL9000の製作

HAL9000 の製作 その5(レンズ部)

HAL9000 製作記の5回目です。今回は、HAL の眼となるレンズ部を作ります。材料は、アイスの蓋、レジン、バキュームフォーム、ダイソーなどのドームケースと本物のレンズを試してみました。
HAL9000の製作

HAL9000 の製作 その4(本体)

HAL9000 製作記の4回目です。今回は、HAL のボディ部分を作ります。本物のボディは 3mm 厚の金属製ですが、今回の試作品は木材です。
HAL9000の製作

HAL9000 の製作 その3(再開)

HAL9000 製作を再開します。前回作ったものは、本物の HAL とサイズが違っていたので修正します。また、センサ・ライトの回路を流用して HAL9000 を制御していたのを、ちゃんとプログラムで制御します。(スピーカグリルの形と色も修正します。)
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スタートレックのコミュニケータを作る 10(音声再生等)

スタートレック(TOS)で主人公たちが愛用している通信機、コミュニケータを作る企画の10回目です。今回でコミュニケータが完成しました。おまけ機能として、転送ギミックと「妄想起動画面」付きです。動画を YouTube にアップしました。
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スタートレックのコミュニケータを作る 9(SD 読込み)

スタートレック(TOS)で主人公たちが愛用している通信機、コミュニケータを作る企画の9回目です。今回は、SD カードの画像を読み込んで、表示が高速な LovyanGFX を使って、コミュニケータの「グルグル」を再現できました。
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スタートレックのコミュニケータを作る 8(TFT 表示)

スタートレック(TOS)で主人公たちが愛用している通信機、コミュニケータを作る企画の8回目です。特徴的なグルグルをディスプレイで再現するために、TFT 画面に好きな画像を表示する準備をします。まずは、超高速で簡単に画像表示が出来る LovyanGFX を使ってみました。
Arduinoでオシロスコープを組み立て

「OLED オシロスコープ V402 基板」の修正

前回の記事の最後で分かった、電池電圧検出機能の不具合を修正します。実際には V300 基板では異常はありませんでした。V402 基板の配線が2か所間違っていました。
Arduinoでオシロスコープを組み立て

「OLED オシロスコープ基板」のケースを作る

「OLEDオシロスコープ基板」のケースがやっと完成しました。途中、13回も試行錯誤を繰り返して 3D プリンタの試作品が沢山出来ましたが、何とか使える携帯型のオシロスコープに仕上がりました。