DIY

3Dプリンタ

旧型端子をリニューアル1(GigaSt 編)

小型スペアナGigaSt のレガシーポート、「RS-232」端子を USB 端子に改造します。D-Sub 9 のコネクタ位のサイズでケースも作って器材に内蔵しました。電源も USB バスパワーにしたので使い勝手が大幅に向上しました。
電動モップの修理

電動モップ(SWDK D260)の修理が終了

前回は故障部品をバイパスし、電動モップ(SWDK D260)を応急修理しました。今回はホームセンターで偶然見つけた互換部品の「逆流防止弁」を使って修理が出来ました。これは熱帯魚の水槽用の部品ですが、電動モップにもジャストフィットでした。
オシロスコープ

Tektronix TDS3012 オシロスコープ NVRAM の電池交換

電池交換の3回目は、テクトロニクスの有名なオシロスコープ TDS3000 シリーズの NVRAM のバックアップ電池交換です。本来は電池交換などは出来ない部品ですが、中身を解析された資料が手に入るので、比較的簡単に電池交換が出来ました。
電動モップの修理

電動モップ(SWDK D260)の修理

床掃除の頼もしい味方、電動モップ(SWDK D260)が壊れました。このモップは回転式ではなく、前後運動で床をピカピカにしてくれる「優れもの」ですが、噴霧装置が壊れて電源が落ちます。まだ修理の途中ですが、動くようになったので紹介します。
3Dプリンタ

自宅リフローを楽しもう

今回の記事は、今まで色々試してきた「自宅リフロー」を目に見える形で検証し、手順をまとめる目的で書きました。そのまま試すのは大変かもしれませんが、リフロー自体はすごく簡単に出来ます。この手順が「リフロー食わず嫌い」の方の参考になればうれしいです。
電池交換

LCRメータ(DE-5000)の電池交換(006P)

電池交換の2回目は、秋月電子で購入した「LCRメータ」の DE-5000 です。使用電池は「006P」型で、いわゆる 9 V 電池です。電池交換はカンタンなので、「006P」型電池の種類やDE-5000の追加機能・制御ソフトも記載しました。
3Dプリンタ

「I2Cスキャナ」のケースを作る

これまでに「I2C スキャナ」を組み立て、OLED の表示不良を改善しました。今回は、市販ケースと 3D プリンタで作ったケースを組み合わせ、「I2C スキャナ」専用ケースを作ります。専用ケースなので、部品をはめ込むだけで完成です。
電池交換

家の鍵の電池交換(CR2032)

色々な「家電」も電池が切れればタダの箱です。そこで、電池交換の方法と使用する電池の種類・破棄方法などを忘備録として残しておきます。電池が切れた順に記事にしますが、初回は家の鍵の電池交換です。
部品の整理

扉も収納に使ってみる(小型電動工具の収納)

収納シリーズの第4弾です。今までは部品の収納をしていましたが、今回から、良く使う工具類の収納をします。一番使い勝手が良いのは、ガレージのように壁に工具を配置する方法ですが、普通の部屋でそれは出来ないので壁面書庫の扉の裏側に収納します。
丸のこの製作

プロクソンの「丸のこ」を作ろう

プリント基板をオーダーすることが増えたので、基板を切断することが多くなりました。毎回、手動のノコギリで切断するのは大変なので対策を考えていました。すると、都合よく入手できた「ジャンク部品」で丸のこを製作出来ました。